目指せ経済的自由!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

身動き取れない週

こんばんは、すいきです。
このところ仕事が忙しいんですが、今回は短期ではなく、半年くらいは続きそうなので、
とりあえず毎日更新はしんどいので、長い記事を書けない時は、できる限りTwitterでつぶやいていこうと思いますので、気になる方はそちらを見て下さい。


今週は、前半が日本企業の決算、後半は海外のイースター休暇ということで、
金曜日の雇用統計まで、様子見というか、身動きがとれない状態が続く可能性が高いです。

日銀も目標を守れるはずもなく、日銀副総裁に限っては、
「責任は辞任だ」とまで言っていたのに、結局なんだかんだ理由をつけて、
原油安や消費増税にせいにしている状態です。
ここで辞任してもらっても困りますが、日銀が今やっている政策は景気にはあまり影響がないということがはっきりと分かってきた感じです。(というか、金融緩和で増刷したお金が貸出に回ってないのが原因、結局需要がないというわけです)
海外からの日銀の信頼も正直良くないです。

とりあえず、追加緩和しない限り、円安方向へはあまり期待できないです。
アメリカも本当に利上げできるか依然不透明な状態。
ECBと日銀の金融緩和が途絶えたら、恐らく信用バブルのエンドだと考えています。
本当は去年にバブル破裂を予想していましたが、ECBも量的緩和に参戦し、
アメリカの利上げ時期にもよりますが、今の予想はなんとか今年は耐えるんじゃないかと思っています。

利上げ時期は今後の米経済指標次第ということですから、それ次第では今年危ない可能性も、もちろんあり得ます。

ちなみに、仮に利上げしても本当に緩やかなペースで利上げしないと、
即バブル破裂だと考えてます。また動きがあれば記事にします。

では、短いですが今日はこれで。
スポンサーサイト
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

リスクオフ イエメンと時期的には株安

こんばんは、すいきです。
ちょっと仕事の方が忙しいので、ブログの更新が難しい状態ですが、
とりあえず当面は短めで記事を書いて行く予定です。

さて、時期的に年度末ということもあり、株は明日権利落ち、日本株は大きく下げましたね。
だいたいこの時期、3月下旬はこんな感じですので、いつものやつです。

ただ、米株も下げ、リスクオフの円買い。
米株も下げたので、高リスク通貨の新興国通貨もつられて売られるパターンです。
原因はもちろんイエメンですね。
原油価格も上がっていますが、どちらかというとそれは問題ではなく、
スエズ運河を通るタンカーに影響がでるかもしれないとリスクオフになっています。
ただ、供給過剰な原油ですので、そこまで原油価格上昇は見込めないと思われます。

■ イエメン軍事介入で原油価格上昇、混乱拡大なければ影響限定的か (ロイター)

しかしながら、来週前半くらいまでは株も上がりにくいでしょうし、円安も期待できないかもです。
それと、トルコについてですが、大きく売られています。
この原因は、トルコ政府とクルド労働党の問題で、
停戦合意していたにも関わらず、トルコ南東部で発砲があり、嫌気されたようです。
エルドアン大統領が大人しくなったばかりですが、また政治リスクですね(>_<)

まあ、新興国通貨ですから、こんなもんでしょう。
1/5程度ポジションを上から損切りしました。今年1月からのスワップが吹き飛びましたが、
とりあえず含み損は残っていても、45円までは十分耐えられそうです。

ユーロドルも1.09~1.105あたりでレンジになっているので、20pips程度で細かくロングとショートを繰り返しています。
ドル円は引き続き118円がポイントで、これを切ると一気に落ちていく可能性もありますので注意です。

来週後半くらいから米雇用統計くらいまでは荒れるかもですが、
ドル安になるかドル高になるか、米雇用統計後には方向性が見えてくるかもですね。

私は今は様子見です。引き続きトルコリラ円ホールドで考えています。

ではでは。
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

私の投資戦略

こんばんは、すいきです。
最近は、土日は登山行ってたり、用事があったり、平日も最近仕事が忙しくなってきました(>_<)
明日は出張で遠出しますし(笑)
なかなかブログが更新できず、もどかしい感じですが、随時記事をアップしたいと思いますので、引き続きよろしくお願い致します。
最近は、短い相場見通しなどはTwitterの方でつぶやいていますので、よかったらそちらもどうぞ。

予約時間に記事の配信もできますが、私はそれはしない派です。
その場その時に、情報発信したいことを書く方針ですので。
前日書こうと思っていた内容でも、次の日実際書く直前で変えたりもしています。

それと、現在のトレード状況ですが、
為替のポジションはトルコリラ円をホールドしていて、今のところ想定したシナリオで進んでいるので、このまま。(46円切ったので、1万通貨ほど損切りはしましたが、まだ20万通貨以上のポジションを持ってます)
株もクラウドファンディングも放置が可能な状態にしてありますので、
たまに、FXで裁量取引していますが、基本は手をかけないでも利益が出る方法を模索中です。
(相場が急落したら、優待株を仕込んでいこうとは思っていますが、数年後でしょうね・・・)

では、本題です、どうぞ。


      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

トレーダーに必要な4つの能力 リスクコントロール編 Part2 あなたの最優先事項は何か?

こんばんは、すいきです。

今日の話題は、リスクコントロール編のPart2 です。
ちなみにPart1はこちら→ トレーダーに必要な4つの能力 リスクコントロール編 何をコントロールすればいいのか?

盾


タイトルは、「あなたの最優先事項は何か?」。
株でも為替でも、先物でもいいですが、
投機では、ある値段で買って、ある値段で売る、またはその逆が必ず起こります。

為替・先物だとポジションを持つといいますが、
そのポジションを持った後、いつ決済/損切りするか?
追加でポジションを持つか?そういった判断をあなたはいつどういった方法でされていますか?

今日はそういったお話です。
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

ゴルディロックス経済 FOMCを受け、クロス円に追い風なるか?

こんばんは、すいきです。

昨日はユーロドルで大きなボラが出ましたね。
twitterで実況ツイートしてましたが、動く動く(^^)
トレードする予定はなかったんですが、適当に1000通貨でエントリーして60pips位とって利食いました。
そしたら、直後100pipsくらい吹っ飛んで1.10を超えて行きました(笑)
数分待ってたら利幅がかなり取れたんですが、特に後悔なく、おお!!と興奮しながらチャート見てました。

恐らく、ユーロドルは少しの間1.05~1.10のレンジのような気がします。
そのどちらかを抜けたらトレンドになると考えています。

bear.png

さて、熊の画像です(^^)
何が関係するかというと、タイトルのゴルディロックス経済
由来は、イギリスで有名な童話の「3びきのくま」です。
少女ゴルディロックスが3匹の熊と出くわす物語。
物語はの内容は有名ですので省略します、気になる方はwikiを見て下さい。

■ 3びきのくま (wikipedia)

結局ゴルディロックス経済って何?ということですが、
景気が過熱しておらず、しかし不況でもないというほど良い加減の経済のことです。

昨日のイエレン議長の発言から、アメリカはゴルディロックス経済かな??と想像してしまいました。
(ただ、私はアメリカは一部で景気は良いものの、基本的に他国に比べて良いだけで、景気悪いと思ってます)

「忍耐強く」の文言削除はしましたが、忍耐強く待つことができますし、
早期利上げはないだろうという安心感を市場に与えました。
恐らく、世界的にまだ株価は上がっていくと思います。
とりあえず、今月いっぱいは大丈夫でしょう。
来月になったら、また資金枯渇問題でギリシャがリスク要因に上がって来るでしょうが、
まだ信用バブル継続、さらには6月の利上げがなければ、まだリスク資産が上昇する余地がある、
というかそれをFRBが望んでいるような発言でした。

しかし、その均衡もいつかは崩れます。
ただし、とりあえずはドル円以外のクロス円が上昇しやすい環境は整いつつあると思っています。
それまで、できる限り上昇について行かなければ利益が出ません。
もちろん、ここで一旦ストップして様子を見るのも戦略です。

そこの見極めは難しいですが、まだ信用バブルは続くと思いますので、
行けるところまでついていきましょう!
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

FOMC前夜 アメリカ利上げの影響によるリスク警戒記事が増加中

こんばんは、すいきです。

日本時間の明日早朝にFOMCがありますね。
おそらく、市場予想通りになると思っています。その場合は、とりあえずドル高反転、どれくらい続くか分からないですが、その後、再度パリティへ向かうと予想しています。

さて、アメリカ利上げについて、リスク警戒の記事が増え始めています。
■ FRB次第で37年リスク再来も-ブリッジウォーターのダリオ氏 (ブルームバーグ)

ただ、警戒記事が増えているということは、突然市場がクラッシュするようなことはないと考えられます。
少し前のスイスショック、かなり前のブラックマンデーのようなことです。

また、日銀の金融緩和について、失敗方向へ向かっている旨の記事が増えていることと、
ECBが始めた量的緩和が成功しすぎで、ドイツをはじめとした、量的緩和が必要でない国にバブルを引き起こし始めている懸念の記事も、すこしですがあります。
事実、ドイツ株の上げが目立っていますからね。


それと不動産関係ですが、
■ 公示地価:三大都市圏2年連続上昇、都心再開発「バブル手前」の声も (ブルームバーグ)

東京、大阪、名古屋を中心にバブルぎみになり始めている記事がありましたので紹介します。
個人的には、東京の特に湾岸地帯は既にバブってる気がしています。

さらに、中国で不動産価格の下落が進んでいるようです。
■ 中国の新築住宅価格、2月は前年比-5.7% 下落率過去最大 (ロイター)

アジアインフラ銀行で、米国(+日本)を孤立化させることに挑戦中の中国ですが、
内部では、報道されない暴動が一日に何十件も起き、大都市では環境問題、地方へ行くと、雇用とシャドーバンキングの問題と、かなり瀬戸際まで追い込まれているのは気のせいでしょうか・・・日々経済指標が悪くなっている気がします。
■ 米国の同盟国を引き寄せる中国のマネー磁石 (JBpress)

あ、それとトルコですが、情報が全然出て来ません。エルドアン大統領とトルコ中銀が会談した模様ですが、結局どうなったか情報なしの状態です。
ロシアとのパイプラインの記事があったので紹介だけしておきます。実現の可能性が低いですが。
■ ロシアとトルコの両大統領が電話会談、天然ガスパイプラインで協議 (ロイター)


というわけで、米国利上げ以外にもかなり多くのリスクが潜んでいます。
早朝のFOMC+アメリカの利上げも重要ですが、他の国ことも警戒しておきましょう。

ではでは。
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

トレーダーに必要な4つの能力 リスクコントロール編 何をコントロールすればいいのか?

今回は、
トレーダーに必要な4つの能力のリスクコントロール編Part.1です。

盾

リスクコントロールと聞いて真っ先に思い浮かぶのは何でしょう?

損切りの位置? 保有ポジション量の調整?

皆さんは何を思い浮かべましたか?

とりあえず、リスクとは何か?から見て行きたいと思います。
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

今週注目はFOMC!!

こんばんは、すいきです。
今日は短く。

今週注目は、もちろんFOMC。
「辛抱強く」の文言削除が市場のコンセンサスですが、はたしてどうなるか?

また、ハト派よりの内容か?、タカ派なのか?
おそらく私はハト派的になると思いますが、
何か利上げに対する情報が出てくるかが焦点ですね。

とりあえず、何か利上げの情報が出てくれば、ドル買い、
何も出てこなければ、一旦ドル安方向へ戻る可能性が高いと思います。

後は、米株の下落が止まるのか?
個人的にはトルコの政策金利動向が気になるところ。
エルドアン大統領には大人しくしておいてほしいところです。。。。

今週は、対ドルでボラが高くなりそうな予感がします。
ではでは。
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

進むドル高、米株安、原油安

こんばんは、すいきです。

為替相場では、現在ドル高継続中。
ざっくり強弱を表すと、こんな感じですね。
ドル > その他先進国通貨 > 新興国通貨

そして、ドル高が続くにつれ、
米株が下落、原油も再度価格が落ちてきています。
米指標もさえなかったのですが、ドル買い継続がマーケットで進んでいます。

■ 米国株が反落、ドル高の企業業績への影響を懸念 (ロイター)
■ ドル上昇、さえない米指標はドル買い失速させず=NY外為市場 (ロイター)

ちなみに、ドル高でなぜ株価と原油価格が落ちるのでしょうか?


まず株の理由は、ドル高が進むということは、ドルが買われているということです。
問題は何が買われているかです。
機関投資家を中心に、ただ何かの通貨がドルに置き換えているのではありません。

答えは米国債。
多通貨をドルに換えて、主に米国債が買われているのです。
さらに雇用統計を始めとした、良好な経済指標を受け、年中央、少なくとも今年利上げが想定されています。
金利が上がるということは、米国債の金利もあがるということですから、
株などの高リスク商品より、債券のような低リスク商品に資金がシフトします。
ようするに、株を買うことでとったリスクに対するリターンが低すぎるということです。

というわけで、金利が上がるということは株が買われない≒売られるということにつながります。
また、ドル高になると輸出で不利になります。
これについては、円高で我々日本人が直に体験しているので、説明不要かと思います。

今後さらにドル高が進むと、グローバル企業が多いアメリカにとっては、収益悪化が懸念されているのです。
というか、去年から既に懸念されていましたが・・・。

もう一つ、原油安の方ですが、
ドル高以外にも価格低下の原因が色々ありますが、
ドル高要因での理由は、単純に原油はドルで取引されているからです。
ドル買いが起こり、ドルの価値が上がると、同じ1ドルでも多くの原油が買えるようになりますよね?

アベノミクス前、円高80円台時代には、多くの方が海外旅行に行っていましたが、今は少なくなっています。
ひとえに円の価値が下がっているからです。
当時は円の価値が高かったので、たくさん物が買えました。
ドル高が進むと、同じドルでたくさん買える、だから原油の価格が下がる、そういうことです。


というわけで、これらから想定されるのは、
現在、唯一世界経済を引っ張っているアメリカ経済の失速です。

すると、どこも不景気ですからさらに世界的な不景気のスパイラルに陥る可能性が懸念されます。
すると、日本型のデフレが世界的に起こりうる環境になってきます。
日本も未だにデフレから脱却したと言えない状況ですが、現在の安倍政権の政策を進める限りは、
再度デフレ時代が訪れる可能性が高くなっています。
(もちろん、世界情勢や為替レート、政府・日銀の政策が変わればまた違ってきます)

とりあえず、目先は来週のFOMC待ちになっています。
ここで、特に何もなければ一旦ドル高が落ち着いて、ドル安方向に戻ると思っていますが、
年中央に利上げをするという旨のアナウンスがあれば、マーケットが大きく動くと思いますので、
大注目イベントです。

FOMC次第では、米株相場にトドメを差しかねない危うい状態だということは認識しておいて下さい。

ではでは。
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加

米株急落、その一方で米IT企業は・・・・

こんばんは、すいきです。

米株が大きく下落しましたね。
だからといって、ここから大きな調整や反転に移るかはまだ分かりません。
しかし、利上げが行われるとしたら、「もっと強いバブル」か「バブル破裂」のどちらかになるでしょう。
どちらにしてももって数年、最悪今年バブル破裂も確率的にも、十分ありえます。

さて、そんな中、現在米大手IT企業がこぞってシリコンバレーに巨大な本社を建設中。
何してんだよ?・・・・ってはなしですが、最近何かと記事で出て来ますね~。

■ シリコンバレーの本社建設ラッシュ:破滅の神殿か? (JBpress)

以前1990年代後半にアメリカで起きたドットコムバブルの時も、こういった建設ラッシュ直後に株が急落していったようです、その時と状況は違うものの、やはり気にしないではいられません。

ちなみに、こんな巨大で豪華な本社を建造する理由は、大きく3つです。
① 優秀な人員の呼び込みと、社員をとどめるため
② 充実した施設で、社員の仕事の効率を上げるため
③ 他社への見栄

まあ、こんなところでしょう。

このところ、自動車の自動運転で競い合っている、Appleやgoogle。
パソコンやタブレット機器搭載のOSだと、googleやApple、Microsoft。
と、各方面に色々と投資をしているようですが、今後アメリカの利上げで金利が上がる場合、
融資が受けにくくなることが予想されます。
あとは、フェイスブックやTwitter、謎のアリババなどなどのSNS系の企業も。

今は、融資で受けたお金で自社株買いなどをしていますが、その方法が今後破綻する可能性大です。
また、最近話題になっているAppleの「Apple Watch」、中国でも販売するとのことですが、
これが失敗すると結構痛手のような気がします。


というわけで、米株の中でも、特にIT系の企業は結構危ないと私は思っています。
あとは、不動産。今回はアメリカではないですが、オセアニア、中国、カナダ、イギリス。
日本だと東京から今度は割安な大阪に移ってきているとの情報もあります。
現在世界的に原油に目が移ってますが、そのうち変わるとしたら、これらかもしれません。

そろそろ3月も中旬に突入。米国利上げ時期次第で、かなり状況が変わってきます。
十分に警戒しておきましょう。
      にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ    このエントリーをはてなブックマークに追加
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
NEWS・情報サイト
プロフィール

すいき

Author:すいき
投資歴5年目突入、
FXと株をやっている30前半の兼業投資家で、経済的自由の獲得を目指しています。

スイング~中期の長くポジションを持つスタイルです。
FXは裁量+トラリピ。
株は中・長期の配当・株主優待狙いがメインですが、最近はコモディティや株価指数に連動するETFを買ってます。

2015年、融資型クラウドファンディング開始。順調に利益が伸びてます。

Twitter:
@suikij_rich8888

twitter
RSS 新着記事
ブログリンク
オススメ記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。